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稲田を畑地に転作して
10アール200万円〜300万円の高収益農業を実現する!
 
 
 


 
稲田を畑地に転作して
10アール200万円〜300万円の
高収益農業を実現する!
 
主食である米の消費量はピーク時に比較して半分になった。そしてTPPである。さらに減反政策も終了する。
米が不足することは考えにくい。米に求められるのは高品質米である。
高品質米を栽培するには経費も手間もかかる。
その結果、利益が出ないというのでは栽培に魅力がないということになる。
それなら稲田を畑にして別のものを栽培するしかないと思うだろう。でも、稲田を畑にするのは簡単ではない。
まして高収益を上げられるとは誰も考えていないだろう。ここに大きなチャンスが眠っている。
静岡農業技術支援協同組合は、「稲田を畑地に転作して10アール200万円〜300万円の高収益」が
上げられる技術を開発したのである。
1 0アール200万円〜300万円と言えば米の100倍の利益になる。
そんな馬鹿なと思うだろう。すでに、この収益を実現している人が出ている。
2015年に全国の数ヶ所で実験栽培をしてすべて成功している。 驚くような生産量と品質である。
例えば、じゃがいも10アール10t、daikonn 1 0アール25t。信じられないだろうと思う。
玄米アミノ酸の微生物パワーが硬い粘土貨の土を短時間で変化させた結果である。
稲田であれば、現在所有している方も多いと思う。所有していない方は借りることも難しくない。
しかも、水も近くにあり作業性もいい。『稲田を畑地に転作して高収益』を上げることができれば
米にこだわる必要はなくなるのである。10アール当たりの生産性も格段にアップする。
この新技術を多くの人と共有して豊かさを実感していただきたいと思うのである。
そのために「新講座」を開設した。技術公開の価格も格安である。
新講座の受講生は限定20名を予定している。
 

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